後藤 恭子

読みもの

(応答) ワークショップ設計体験記[2]

スロウなコミュニケーションの希少性 話すまで待つ。とても大事なことにも関わらず、職場でも家庭でも、なかなか行いづらい社会状況にどんどんなっているのではないかと考えさせられました。信頼できない相手には、人はなかなか心の深いところを口にす...
2019.12.17
ファシリテーターの思想

(応答1) ファシリテーターがついにデジタル化!?

設計所より 人がファシリテーターを担うことの不確実さは、希望なのか、排除したいリスクなのか。自分の立ち位置を問われるテーマだなと思いました。 個人的に、ここ数年で一度ならず耳にした、ファシリテーションに関する感想が思い出されます...
2019.12.17
ファシリテーターとは、ワークショップとは

ワークショップのプロについて考える

報酬はなんのためか プロという意味を仮に「誰かから報酬を得て実施する」と定義すると、報酬を払う方は、なぜ報酬を払うのでしょうか? そもそも自分でできることなら自分でやるでしょうから、自分では時間がなくてできないか、自分より上手く何かを...
2019.12.17
読みもの

ロングインタビュー体験より

初の長時間インタビュー 生まれて初めて、長時間の個別インタビューを受ける機会がありました。 あまりに面白く興味深く、またワークショップにも通じる部分があったので、記しておきます。
2019.12.17
読みもの

(応答1) ファシリテーターと講師は違うのか

設計所より 複数の研修において、進行役として立った全員がファシリテーターと名乗っていたのですね!私は主に2000年~2010年頃に色んな研修に参加しましたが、そこまで「ファシリテーター」という肩書は一般的ではありませんでした。素直に驚...
2019.12.17