ファシリテーターとは、ワークショップとは対話なくとも気づきがある 〜あるカウンセラーのワークショップ設計録 後編〜 前回記事からの続きです。 ファシリテーターデビュー ワークショップ当日。準備物は整っていたが、細かい作業が多く開場ギリギリまで手間取り、早速設計所の方に助けていただく羽目に。「緊張して参加者を待つ」という予想は外れ、あっとい... 2019.07.08 2019.09.19ファシリテーターとは、ワークショップとは読みもの
読みもの(応答) ワークショップ設計体験記[2] スロウなコミュニケーションの希少性 相手が話すまで待つ。とても大事なことにも関わらず、職場でも家庭でも、なかなか行いづらい社会状況にどんどんなっているのではないかと考えさせられました。信頼できない相手には、人はなかなか心の深いところを... 2019.07.03 2020.03.03読みもの読みものへの応答
ファシリテーターとは、ワークショップとはWorldCafe(ワールド・カフェ)の設計 〜実施レポートを交えて〜 「ワールド・カフェ」とは、無数にあるワークショップのいち形式です。 創始者はアニータ=ブラウンという女性と、コンサルタントをつとめる彼女のパートナーの男性。ふたりはこのワールド・カフェ形式について書を記し、日本では2004年にその翻訳... 2019.04.06 2019.09.19ファシリテーターとは、ワークショップとは読みもの
ファシリテーターとは、ワークショップとはグラフィックレコーディングの真の目的(あるいはファシリテーショングラフィックの真の目的)1つ目:相互理解の促進 前回記事からの続きです。 伝え手と受け手の双方を助ける 話を描き記すことは、講演者の言わんとすることを聴衆が理解することを助け、同時に、聴衆に話が伝わっているかを講演者が知る手助けとなります。 講演者内容をわかりやすく描き記せば、... 2018.10.22 2019.12.10ファシリテーターとは、ワークショップとは読みもの